新世代の標的型攻撃対策
m-FILTER@Cloud|デジタルアーツ
- 月額
- 年額
- その他
- 従量
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サービス料金
初月無償
※ご注文時はiKAZUCHI(雷)で必要情報の入力が必要です。- 初期費用
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無償
- m-FILTER@Cloud(10~)1ライセンス
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月額500円年額6,000円
- m-FILTER@Cloud MailFilter&AntiSpam(10~)1ライセンス
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月額400円年額4,800円
- m-FILTER@Cloud誤送信対策版(10~) 1ライセンス
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月額300円年額3,600円
クラウドメールの利用におけるセキュリティ課題を
「m-FILTER@Cloud」で解決
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ポイント1
攻撃・漏洩対策
メール受信による社外からの攻撃と、誤送信などによる社内からの情報漏洩の両方をカバー
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ポイント2
統合レポート画面表示
統合レポート画面によりWebとメールの利用状況も一画面内で表示可能
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ポイント3
最短3ステップ
サーバー不要はもちろんのこと、最短3ステップで設定可能
「m-FILTER」をクラウドサービスとして提供
最新版の「m-FILTER」Ver.5がサーバーレスで利用できるようになりました。
「安全なメール」だけを送受信する仕組み
・「m-FILTER@Cloud」では、IPアドレスとドメインを組み合わせた独自のDBを活用した送信元の偽造判定や、「本文」「添付ファイル」の偽装判定を行い、安全なメールのみ受信させます。
→また「i-FILTER@Cloud」と連携することによって「本文」または「添付ファイル」内のURLをカテゴリ判定し危険なURLの場合アクセスをブロックします。
・偽装したパスワード付きZIPファイルを利用した攻撃メールにも対応が可能です。
多彩な誤送信対策で内部からの情報漏洩を対策
「m-FILTER@Cloud」は、メールの誤送信や添付ファイルのパスワード忘れを防止します。
→社外送信だけを一定時間保留したり、添付ファイルをZIP形式に自動で暗号化する機能で、万が一のメール誤送信の際も、メールや添付ファイルからの情報漏洩を防ぐことが可能です。
また、ファイル暗号ソリューション「FinalCode@Cloud」との連携でPPAP対策も可能です。
統合レポートにより、一目でWeb・メールのリスクを把握
Webとメールからのマルウェア感染や情報漏洩対策がより強固になり、多層防御対策費用や従業員の教育費用の削減を実現いたします。
サーバー不要・初期設定済みですぐに運用開始可能
企業規模に関係なく、コストや工数を抑えて手軽に導入することができます。
→よく使われる機能を設定した状態でご提供します。
5分で分かるm-FILTER@Cloud
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