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管理サーバー不要のクラウド型情報漏洩対策サービス

InterSafe ILP Cloud|アルプスシステムインテグレーション

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InterSafe ILP Cloud|アルプスシステムインテグレーション

サービス料金

初月無償

納品物:サービス証書(電子納品)、納期:1週間

InterSafe FileProtection Cloud
月額1,000円
InterSafe SecureDevice Cloud
月額500円
InterSafe DeviceControl Cloud
月額500円
管理サーバー不要のクラウド型情報漏洩対策サービス
  • ポイント1

    情報漏洩対策を
    一元管理

  • ポイント2

    サーバー構築コストや
    運用管理の負担を軽減

  • ポイント3

    導入期間を短縮し、
    必要な機能を
    迅速に導入可能

「InterSafe ILP Cloud」とは


InterSafe ILP Cloudは、外部デバイスや標的型攻撃による情報漏洩を防ぐクラウド型「情報漏洩対策」ソリューションです。

外部デバイスやネットワークの利用による情報の持ち出し制御とともに、ファイル暗号化やコピーガードなどで持ち出し後の安全性を担保。最新の脅威であるランサムウェアからUSBメモリやシャドーITによる内部不正などにも対応します。情報漏洩対策を丸ごと見直したい企業におすすめです。

また、管理サーバーを導入・構築することなく、クラウド上で簡単に利用できるため、これまでサーバーの構築/運用負担の面から対応が遅れていた中堅・中小企業や教育機関などにおいても、迅速かつ手軽に情報漏洩対策が可能になります。

 

ファイルの自動暗号化


InteSafe FileProtectionは、ファイルを保存する時に自動的に暗号化します。ファイル利用者による操作が一切不要なので、暗号化忘れやパスワードの付け忘れは起きません。すべての重要データがセキュアな状態で保存されるので、万一情報が流出したとしてもデータの内容を読み取ることはできず、情報漏洩を食い止めることができるのです。

 

セキュリティUSBメモリ作成


InterSafe SecureDeviceは汎用USBメモリをセキュリティUSBメモリに変換します。USBメモリからセキュリティを強固することにより情報漏洩を防止します。接続先PCが登録されたものかどうかをチェックしているため、セキュリティUSBメモリを登録されていないPCへ接続した際にはPCへのデータコピー、移動が制御され、 自宅持ち帰り後の情報漏洩等を防止できます。
また、USBメモリのセキュリティ対策に伴い、パスワード認証によるロック機能とメモリ領域の暗号化により、盗難・紛失時にも対応でき、 ビジネスシーンにあった運用・活用が可能です。

 

デバイス制御


InterSafe DeviceControlは端末(PC)からのスマートフォンやタブレット、USBメモリなどの外部デバイスの利用管理に加えて、ネットワーク利用制限や、プリンタ利用制御、さらには外部メディアへの書込み制御など詳細なコントロールが行えます。PCから各種デバイス(USB等)へのデータ持ち出しを綿密に管理し禁止することで、個人情報漏洩を防止し、組織レベルでのPCセキュリティ対策を実現します。

2分でわかる「InterSafe FileProtection」

InterSafe ILP Cloud

アルプスシステムインテグレーション株式会社 へのリンク

ALSI InterSafe ILP Cloud については下記より

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